お客様の声


太陽光 パネル 点検 ツール ソラメンテ ユーザー お客様の声

ソラメンテのユーザー様やソラメンテによる点検デモで

ソラメンテを体験されたお客様からの生の声を集めました。

貴重な評価・コメントをいただきましたお客様に心より感謝いたします。

なお、掲載コメントについては不特定に選び、

また出所を特定できないよう内容を一部編集しています。

太陽光 パネル 点検 ツール ソラメンテ ユーザー お客様の声

EPC


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】 今までは新規施工案件の対応に追われていた。今後は保守点検メニューを整備してメンテナンス事業を行う予定。全国の協力会社へそのメニューを展開する。現状はJPEAのガイドを参考にしているためIVとサーモを使用。自社サイトでソラメンテ点検に立ち会い、ソラメンテの結果と性能を評価した。今後の点検メニューを見直したい。(T23F6E)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】 I-V測定は天候の影響が大きくあまり意味がない。現在は竣工時にストリングの開放電圧を相対評価をしている程度。これまで具体的に故障パネルに遭遇していない。(M15M6E)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】 スネイルトレイルが大量発生し、オーナーからクレーム。パネルメーカーからは出力状態に影響はないと回答がきた。IV測定しても正常出力であることは確認済み。本当か診断するため、ソラメンテ点検を依頼したが、現時点では出力に影響がないことがわかった。メーカー交換対象の故障について説明を受け、ソラメンテがこれを簡単に見つけることも良くわかった。オーナーには、スネイルよりも実質出力状態が保たれているかどうかパネルを点検することをすすめる。(F16F6E)

太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】  IVトレーサーで故障特定を目的としたストリング測定では使いづらい。天候に左右されない点検機器を模索中。昨年10月ごろから発電量が低下してきたところをソラメンテでチェックした結果、電柱の影が発電を阻害していたことが判明。パネルの発電流反応が弱いが、クラスタは完全にはバイパスされていないこと、などもソラメンテiSとZで確認された。(T24F6E)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】 特に自主的にはパネルの点検を行っていない。発電モニターでなんとなく出力が落ちているような感じがするが、故障があるのかどうかはわからない。現在のO&M会社との契約は、遠隔監視サービスを含めたサービスとなっているが、パネルは保守の範疇外となっている。現在のO&M契約で問題ないのかどうか心配。(T10F6E)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC】 自社発電所でパネルメーカーがソラメンテを使ってクラスタ故障パネルを数枚発見しているところを見た。良い装置だと思った。自社でもメンテナンスビジネスの展開を計画中で、結果がわかりやすいソラメンテを全国拠点に配備していきたい。(T11F6E)れば管理しやすくなる。[S2005I]


EPC/O&M


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/O&M】 えっ? ソーラーパネルは故障するの?パネル故障は今まで見たことがない。見つけられずに、放置してしまっているということか?(T01M6EM)


【EPC/O&M】 現状ではIV測定をメインに行っているが作業が大変で判断も難しい。ソラメンテを購入後、現場へ持参し活用し始めた。メガソーラーを多数メンテしている。今後も竣工案件が複数あり、立地上施工が難しい山間部が多く、手軽で効率的なソラメンテでの点検で対応したい。(T09F6EM)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【O&M】 年次点検は夜間が多く発電していないので出来る事が限られている。パネル側は電圧測定も出来ないので、絶縁抵抗測定のみ。月次点検は運転中点検だが、IV測定は必須ではない。夜間のインピーダンス測定は工数が増えるがパネル点検として有効。標準の点検メニューとして各地区に提案したい。(T25M6M)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/O&M】 出力低下対応でIV測定をしているが天候の影響でカーブが乱れ使いづらい。パネル故障を見つけたことがない。時間が限られている中でIVは測定時間がかかる。パネルメーカーがソラメンテで点検しているのを見た。使いやすそうと思った。(T25F6EM)

太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/O&M】 ソラメンテ点検を標準化して全営業所へ配備する。天候の影響を受けにくい測定結果に対して評価が高い。竣工点検でIV測定を使っていたがIVカーブでのストリング相対比較では判断できない。IV測定を初期値のデータとすること自体に無理があることがわかった。クラスター単位の故障を特定するソラメンテは判断がしやすく現場でも実績が出ている。全国にソラメンテを配備したい。(T02M6EM)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/O&M】 IVでストリング測定しサーモで故障パネルを特定している。IVカーブは客先への報告書としてビジュアル的にはウケがいいが、IVカーブで故障の有無を判断するのは難しく、実際にはデータの提出自体が目的になってしまっている。IV測定は特に雲の多いときはカーブが乱れて測定に時間がかかる。現場でのパネル故障特定を行う点検方法としてソラメンテに期待している。(T11M6EM)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/O&M】 IV測定で故障ストリングを見つけ、パネルメーカーに故障パネルの特定を依頼した。メーカーはソラメンテ-iSで点検し、数十枚のパネルを交換した。メーカー採用されたツールであれば交換交渉がしやすく助かる。IV測定は苦労している。測定時間帯が限られ再測定も多く、数日かかたことがある。ソラメンテ-Zは天候変化に強く点検時間も短いので評価している。(M29M6EM)


発電事業者


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【発電事業者】 竣工時の開放電圧測定ですべて問題無しとEPCより報告を受けていた。 稼動後はストリング監視をしているがパネル故障まではわからない。1メガの現場でソラメンテ点検を行ったところ故障パネルが特定された。今回特定した故障パネルはメーカー交換してもらう。クラスタ故障パネルの影響は大きく、放置できない。O&Mとの契約にパネル点検も含めてソラメンテ点検を全サイトで行いたい。(T18M6W)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【発電事業者】 従来のIV測定でストリング毎の相対比較を行う方法では限界がある。測定時間もかかり、天候の影響で時間帯も限られている。今後長期間の発電量維持のために、ソラメンテのインピーダンス測定は天候の影響を受けにくい測定方法としてパネルの故障特定手法としては非常に有効。標準的にソラメンテの評価方法を取り入れることを検討したい。全国各サイトのためにソラメンテの使用を前提に一定の測定基準を設けたい。(T01M6W)

太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【発電事業者】 クラスタ故障パネルの話は聞いたことがなかった。設置初期段階ではパネルの故障はないと考えていたが、実際には見つけられていないことがわかった。

初期段階からパネル故障を特定するために点検項目の見直しを検討中。新たな点検項目を増やすことで工数が増えて作業費が増えることを懸念していたが、現状の開放電圧測定時にインピーダンス測定を同時に行え、測定結果がメモリーされるソラメンテであれば工数は増えず、逆に効率化されると想定している。保守点検サービスの提案に来るO&Mの中にはソラメンテ点検を提案する会社が数社ある。(T03F6W)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【発電事業者/O&M】 パネル点検は目視のみであったが、電気的点検が必要。パネルメーカーによる点検でも多数の故障パネルを発見している実績から、今後のメガサイト点検機器としてソラメンテの導入を決めた。接続箱あたり5分と点検効率が良いのもメガ向きである。(F24M6WM)


EPC/発電事業者


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/発電事業者】 ストリング監視で出力低下がわかるが、影などでも敏感に反応するため、何が本当かを見極めるのに苦労する。ソラメンテ-Zは影の影響はほとんど無く、ストリングの故障パネルの存在が確認きる。測定スピード、接続箱単位の開放時間などについては、IVを使用するよりも早い。(F17F6EW)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/発電事業者】 ソラメンテ点検でクラスタ断線パネル2枚を特定した現場を体験した。自社サイトでは、ストリング監視を入れているがパネル故障は見つけられない。サーモ、IVも測定結果を見ているがパネル故障はわからないと感じている。 従来の点検で100枚程度のパネル故障があったが、規模からするともっと潜在していると思われる。落雷があった発電所はBPDショートが心配される。パネルメーカーもソラメンテを持参で現地入りするとのこと。故障パネルはメーカー交換を行う予定。すばやく現場対応してもらえるパネルメーカーを高く評価する。(T04F6WE)


【EPC/発電事業者】 現状、年次点検項目としてIV・サーモを使用した点検フローとしているが、ソラメンテによるインピーダンス測定をフローに入れた形で見直しを行い、各拠点への導入を進めたい。(F06M6EW)

太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/発電事業者】 ソラメンテ-iSは、発電量は低いときでも電極が集合したバスバーであれば反応し、天候に左右されずに点検できることがよくわかった。野立てのパネルの裏面からも使用でき、高いところのパネルでも点検ができることは他の点検器にない強みだ(F15F6EW)


【EPC/発電事業者】 遠隔監視で異常がありそうなストリングをサーモで発熱チェックしているが、この手順で故障パネルを発見したことはない。ソラメンテのクラスタ故障パネル特定事例を聞いて本当にパネルの故障があることを認識した。(F16M6EW)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【EPC/発電事業者】 竣工時に全ストリングのIV測定をしているが、まだ故障パネルを特定したことはない。IVは天候によって結果が変わるので判断に苦労する。日射計と温度計も使うので手間がかかる。ソラメンテは手軽で、結果も分かりやすい。(M16M6EW)




パネルメーカー


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 パネルメーカーとして故障パネル交換のための現場対応に苦慮している。素早く確実な事実確認方法としてソラメンテはありがたい。(M08M6P)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 他のインピーダンス測定器で故障パネル2枚を特定していたが、ソラメンテで再点検してもらったところ、新たに5枚の故障パネルが特定された。ソラメンテは測定値が安定しておりクラスタ故障パネルの存在を的確に示してくれる。自社発電所をソラメンテで全数検査をしたい。(T17M6P)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 故障パネル特定にサーモも使っているが扱いが難しい。視野や温度範囲の設定が難しく、自分自身の影が影響してうまく発熱箇所が見えなかったり。また、他のインピーダンス測定器は測定結果が不安定で測定するたびに結果が変わる。ソラメンテでは正常に測定できた。ソラメンテはインピーダンスの値が非常に安定している。(T02M6P)

太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 メーカーとしてお客様先の現場対応を行ううえで、いろいろな点検機器を所有しているが、今のところソラメンテが最も有効に使えている。現場での故障パネル特定が早く、現場でのすばやい対応にお客様の評価も高い。(T25M6P)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 出力低下のお客様からのクレームに対しては、現場対応を委託している点検業者がソラメンテを使用し故障パネルを特定し返却してくれる。保管倉庫での故障パネルの立合い検証もソラメンテで行っている。現場対応できる人員が限られている中で、我々パネルメーカーとしても、現場での点検機器はソラメンテを推奨している。

(T09F6P)


太陽光 パネル 点検ツール ソラメンテ ユーザー 声

【パネルメーカー】 保守点検で問題なしと報告がありIV測定で再調査したが判定できず、ソラメンテ-Zでは高抵抗検出、2枚のクラスタ故障パネルを特定できた。パネル販売社としてメーカーにはソラメンテの点検結果をすぐに認めてもらい迅速に対応してほしい。これは重要。メンテナンス効率を高めたい。(T02F6PX)



太陽光 パネル 点検ツール 

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