eソラメンテ-Z eZ-10 測定方法【動画編】

接続箱

eソラメンテの測定方法を動画で説明しています。初心者は戸惑ってしまうPCSの操作方法や、故障ストリングを検出した時など、測定シーンを細かく分けて動画にしました。

1.測定

1-1.接続箱一体型PCSの場合

全測定(1:54)

PCS停止→ストリング測定→PCS復旧まで

https://youtu.be/JaWQhlQyA70

1-2.独立型接続箱の場合

開閉器の操作~ストリング測定(1:03)

開閉器の操作とストリング測定

https://youtu.be/JvBblGz8P68

1-3.自動測定

最速測定(0:13)

自動測定機能による測定

https://youtu.be/q8OtDhG24zY

1-4.手動測定

準備中

パネル1枚測定

準備中

パネル1枚測定(MC4変換コネクターを利用)

2.測定失敗

2-1.テストリード逆接続

PN逆向きで測定(0:27)

PN極性を逆向きで測定した場合

https://youtu.be/xcFDWO2PLHg

3.自己診断モード

準備中

4.故障検出

4-1.クラスタ断線の検出

故障のあるストリングを検出した時(1:00)

eZ-10でクラスタ断線ありのストリングを測定

https://youtu.be/x13xult8pgE

5.PCSタイプ別測定方法

5-1.分散型PCS:田淵電機製

PCS停止→ストリング測定→PCS復旧まで(0:38)

測定終了、ブレーカー入れる、パワコン起動する、待機状態を解除するまで

https://youtu.be/FfNvethXBJk

5-2.分散型PCS: 新電元工業製

新電元工業製、全測定(0:18)

PCS停止→ストリング測定→PCS復旧まで

https://youtu.be/WQMBAa9iTco

新電元工業製 N側共通 手元拡大

N側共通のストリング測定

https://youtu.be/EsMrkXdnSgI

関連記事