ソラメンテ-iS ユーザー専用ページ


このたびは屋外ソーラーパネル点検装置「Solamente-iS(ソラメンテ アイエス)」をご購入いただき、誠にありがとうございます。

この「ソラメンテ-iS ユーザー専用ページ」は、点検結果データ活用アプリケーション「CHEDOS」を導入するページです。

ソラメンテ-iS をパソコンに接続し「CHEDOS」を起動すると、記録した点検結果データの転送、グラフ表示や報告書作成、CSV データによる状況分析など、データの活用がパソコンでできるようになります。

太陽光 パネル 点検 ツール ソラメンテ iS

※CHEDOSは無料ソフトウェアです。アイテスがサポートを行う製品ではありません。

※CHEDOSはソラメンテ-iS本体の製品保証およびサポート対象の製品ではありません。

※CHEDOSの対応OSはWindows7です。


「CHEDOS」のダウンロード

① お客様情報の登録

登録画面からお客様情報を入力いただきますと、ご登録のメールアドレスにログオン用のユーザーID、パスワードをお送りします。(確認手続きにお時間をいただくことがございます。)

お客様情報登録画面はこちら ⇒

太陽光 パネル 点検 ツールソラメンテ iS 

② 「CHEDOS」、サポート資料のダウンロード


ダウンロード画面でユーザーIDとパスワード(入力を2回求められます)を入力し、ファイルを一括ダウンロードしてください。

ダウンロード画面はこちら ⇒

太陽光 パネル点検 ツール ソラメンテ iS ソフト

③ ダウンロードされるファイル

「ITES.CHEDOS1018」

「拡張機能導入ガイド」

「動く取扱説明書:操作編」

「動く取扱説明書:データ活用編」

(ダウンロードファイルの内容は予告なく変更されることがあります。)


「CHEDOS」の導入

① 「CHEDOS」導入の前に

まず、「拡張機能導入ガイド」ファイルの「ソラメンテソフトウェアの導入方法」をよくお読みください。

■「CHEDOS」導入時の注意点

「CHEDOS」ダウンロード → ②「CHEDOS」導入 → ③ソラメンテ ドライバー導入 → ④「CHEDOS」起動の順を必ずお守りください。「CHEDOS」導入の前や、ドライバー導入完了前にソラメンテ-iS を接続すると、正しくないドライバーが導入され動作しなくなります。

リカバリーする場合は、「拡張機能導入ガイド: ソラメンテソフトウェアの導入方法」の、「デバイスドライバー導入の失敗」に従い、不正ドライバーを削除し、再度ドライバーの導入を行います。


太陽光 パネル 点検 ツール ソラメンテ iS CHEDOS

② 「CHEDOS」の導入

「ソラメンテソフトウェアの導入方法」に従ってzip ファイル(ITES.CHEDOS1018)を展開します。ドキュメントディレクトリへの展開をお勧めします。setup.exe をダブルクリックします。起動されたダイアログに従って導入してください。導入中にソラメンテ-iS のシリアル番号を入力し、完了すると右のアイコンがデスクトップに追加されます。スタートメニューに「CHEDOS ソフトウェア」・「取扱説明書」・「拡張機能導入ガイド」・「使用許諾契約」が導入されます。 各書面は必ずお読みください。

 

③ ソラメンテ ドライバーの導入

「CHEDOS」が起動していないことを確認し、ソラメンテ-iS 本体をUSBで接続、 電源を入れるとソラメンテ デバイスドライバーが自動で導入されます。右のメッセージが画面右下に表示されれば導入完了です。(導入完了まで数分かかることがあります。)

太陽光 パネル点検 ツールソラメンテ iS CHEDOS インストール
太陽光 パネル 点検 ツール ソラメンテ iS CHEDOS 起動

④ 「CHEDOS」の起動

Solamente-iS アイコンをダブルクリックすると右の「CHEDOS」ウィンドウが開きます。ソラメンテ-iS を接続し電源を入れると、操作が開始できます。

各操作方法については、「CHEDOS 取扱説明書」を参照してください。